弥生賞レース後の騎手コメント
1着 ヴィクトワールピサ 武豊騎手
着差以上に強い内容でした。内枠だったので、周りを見ながら、いい感じで流れに乗れました。直線も、前があけば抜け出せる手応えだったので、開くのを待ってました。
1回ずつ課題をクリアしています。今年初戦もいい形でした。道悪も無難にこなせる能力の高い馬です。初戦からクラシックを意識していました。ここまでいい形できているので、本番も楽しみです。
3着 ダイワファルコン 北村宏司騎手
テンがかかってしまう馬なので、前半リズムをとりながらいきました。
いいものをもっています。
4着 ダイワバーバリアン 蛯名正義騎手
本質的に距離が長いから待ってから追いたかったのですが…最後とまってしまいました。馬場は上手に走っていました。
11着 アドマイヤテンクウ 安藤勝己騎手
返し馬からいい雰囲気じゃなかった。前走とは雰囲気が違っていました。馬場どうこうではありません。
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